
| プログラム(次第) (Program) |
1.概要 修学上の合理的配慮が行われるようになって数年が経過し、ほぼ全ての教員が合理的配慮に関わっている。要望する学生さんにとって重要なことであり、個人情報に十分に配慮しながら実施しているところであるが、各教員が個別に手探りで実施しているのが実情である。本FDでは、合理的配慮がどのような考え方を背景にして実施されているかを学び、実施状況の実情、その効果について知見を深め、問題点、改善点を共有することによって、合理的配慮をより良いものにすることを目指す。 2.対象 物理学部門の教職員、理学研究院の教職員、参加希望の本学教職員 3.次第 司会、光田暁弘 16:40~16:45 趣旨説明 光田暁弘 16:45~17:25 「合理的配慮における適当性と建設的対話」 キャンパスライフ健康支援センター・インクルージョン支援推進室 植田隆博 先生、田中真理 先生 17:25~17:45 質疑応答、ディスカッション 主催:理学研究院物理学部門 |
| 会場 (Venue) |
ウエスト1号館B-211 |
| 問合せ先部署:担当者 (Contact) |
理学研究院物理学部門・光田 暁弘 |
| 連絡先電話番号 (Telephone) |
092-802-4074 |
| メールアドレス (E-Mail Address) |
3da@phys.kyushu-u.ac.jp |
| 添付ファイル (Attachment) |
名称1(Title 1):FD資料 添付[ダウンロード] 名称2(Title 2):障害のある学生の合理的配慮について 添付[ダウンロード] |
| 関連URL (URL) |