
| プログラム(次第) (Program) |
タイトル:多様性を支える教育と研究成果の社会実装―発達障害を有する学生への教育支援と、副作用バイオマーカーを例としたレギュラトリーサイエンス― 開催日時:10月21日(水)16:00〜18:00 場所:薬学部 第一講堂 1.開催概要 「発達障害を有する学生に対する教育の在り方」と「研究成果を社会につなげるレギュラトリーサイエンス:副作用バイオマーカーを例に」の二題を、教育編・研究編の二部構成で取り上げます。それぞれの現場で求められる視点について、専門家の講演から理解を深める機会とします。 2.対象(Target) 薬学研究院に所属する教職員、研究者 3.次第(Program) 16:00-17:00 演題(Title):「発達障害を有する学生に対する教育の在り方」 講師:脇浜 幸則 先生( 九州大学 キャンパスライフ・健康支援センターインクルージョン支援推進室 ) 17:00-18:00 演題(Title):「 研究成果を社会につなげるレギュラトリーサイエンス:副作用バイオマーカーを例に」 講師:齋藤 嘉朗 先生( 国立医薬品食品衛生研究所 ) 【主催(Organizer)】薬学研究院(FD担当) |
| 会場 (Venue) |
薬学部 第一講堂 |
| 問合せ先部署:担当者 (Contact) |
薬学FD担当(松永、尾崎、山下) |
| 連絡先電話番号 (Telephone) |
092-642-6656 |
| メールアドレス (E-Mail Address) |
matunaga@phar.kyushu-u.ac.jp |
| 添付ファイル (Attachment) |
|
| 関連URL (URL) |